IC-706mk2G の電源が入らなくなったので修理しました。
webで調べてみると、同じような症例を見つけましたので早速トライ。


IC-706mk2G の電源が入らなくなったので修理しました。
webで調べてみると、同じような症例を見つけましたので早速トライ。


1090 MHz ADS-B受信用のQFHアンテナを作ってみました。
パラメーターはこちらのサイトで算出しました。
Quadrifilar helicoidal antenna - Javascript on-line calculator (jcoppens.com)
エレメント材料は、φ1.6 mmの銅です。
半径100 kmぐらいは平気で受信できますが、水平方向の距離が伸びませんでした。真上の航空機は電界強度も大きいので、上方向のゲインは不要で、水平方向にゲインがあるアンテナ(数段のコーリニアなど)の方が良さそうです。
こちらのアンテナ部品一式(加工済み)を頒布しようと思います。
興味がある方はご連絡ください。
アンテナ出来ました。全エレメント脱着可能。来週名古屋に持ってくかも😁😁😁
— jm2fcj/𝕏, Hiro (@jm2fcj) September 17, 2023
145 MHz 7.4 dBi
435 MHz 11.1 dBi
440 g pic.twitter.com/9LQPsbngGb
セット内容
一式で12,000円です。
部材の色は指定できません。
アマチュアが3Dプリンターで作っているものですので、バリなどがあると思います。
素材(PLA)の都合上、高温の車内では変形することがあります。
けがや損害等の責任は負いませんので、十分ご理解の上ご利用ください。
アイドリングストップからのイグニッションでリグの電源が落ちるので、スーパーキャパシターを使った電源アダプターを作りました。
充電時にはダイオード保護のために100 Ω抵抗を介してスーパーキャパシターを充電し、放電はダイオードから放電するようになっています。入口のダイオードは送信時に発熱し、100 Ω抵抗は充電時に発熱しますので、作られるときは配慮をしてください。
使用部品 【】は、秋月の部品番号
PM84il のヒト: Orbicraft-Zorkiy RS15S SSTV祭り の続き
DIPLOMAをいただきました。ありがとうございます。
メールに気になる一文を見つけました🤩🤩🤩
ps. We will send the prize separately via post...
AMSATの週刊ニュースを見て、 SSTV祭りに参加しました。
ANS-127 AMSAT News Service Weekly Bulletins for May 7 – AMSAT
5/7の11時ぐらいから、5/9の24時前までの10パスすべてを自動で受信させました。途中ServerSDXが落ちててローターが動いていませんでしたが、1パスで3~5枚ほど受像できるようで、30枚超のSSTVを受像しました。
最初の24時間ぐらいは上から3枚の画像をセットで送出しているようでした。
縞模様になるようなフェージングもなく信号レベルは安定していました。直下LNAありでS9と赤ドットが一つ点灯していました。ISSに比べて、17~20 dBぐらい低い感じです。
使用ソフト: SatPC32, MMSSTV
5/5のこと。
前回の東海QSOコンテストの反省を元に、オール三重33コンテストに出ました。
と言っても、自分が出たのではなく、子どものお手伝いというか、マルチオペにならない程度に。
電源はシールドバッテリー、リグはID-52だけとお手軽運用でした。5 Wの連続運用はリグが熱くなるので、ファンで風を当てていました。
1エリア2局を含む、たくさんの方とQSOができて満足でした。
PM84il のヒト: 1.2 GHz 直下LNA製作 の続きを書いてなかったことに気づき更新です。 SAWフィルターが見つかったのでCADで作図、JLCPCBに基板を発注しました。 ここまでは良かったのですが・・・、部品を発注していくと、見つかったはずのSAWフィルターが欠品...