ボディー側板の曲木に費やした一か月。
当然ですが、薄い木は曲がりやすい。
厚いと割れる。
湿らせたり、水につけたり。
3 mm厚のアガチスを買ってきては、かんなで削り、曲木に適した厚さを探る。
3週間ほどいろいろ試したところ、どうやら材料の選定にも関係することに気づいた。
ホームセンターで重ねて置いてある木材の木口を見て、曲木に適した材料を選べるようになった。
ベンディングアイロンで曲げながら、繊維が折れたり剥がれない限界を探る。
1.8~2 mm程度の厚みが良いことが分かった。
ボディー側板の曲木に費やした一か月。
当然ですが、薄い木は曲がりやすい。
厚いと割れる。
湿らせたり、水につけたり。
3 mm厚のアガチスを買ってきては、かんなで削り、曲木に適した厚さを探る。
3週間ほどいろいろ試したところ、どうやら材料の選定にも関係することに気づいた。
ホームセンターで重ねて置いてある木材の木口を見て、曲木に適した材料を選べるようになった。
ベンディングアイロンで曲げながら、繊維が折れたり剥がれない限界を探る。
1.8~2 mm程度の厚みが良いことが分かった。
指板の製作に費やしたひと月
ネックの製作。
ギターを作りたくなって、始めました。
いろんなwebをみたり、随分と思いを巡らせました。
フルサイズのアコギは荷が重いので、ウクレレにしようかとも思いました。
そんな時、ヤマハのギタレレというものがあるのを知って、同じものを作ることにしました。ウクレレより少し大きく、クラシックギターの弦が6弦張ってあるものです。
2008年ごろ、職場の人から聞いた話。
阪神大震災の時、水道が出なくて困ったので、井戸があるといいよ ということ。
それ以来7回井戸掘りに挑戦したが、どれも2 mぐらいで挫折してました。
原因は、石。昔ここは宮川の下流域だったようで、こぶし大の丸い石がごろごろ出てきます。そこから掘り進めなくなっていました。
GWの前後コロナの影響でどこも行けずにまた井戸掘りを再開しました。
PM84il のヒト: 1.2 GHz 直下LNA製作 の続きを書いてなかったことに気づき更新です。 SAWフィルターが見つかったのでCADで作図、JLCPCBに基板を発注しました。 ここまでは良かったのですが・・・、部品を発注していくと、見つかったはずのSAWフィルターが欠品...